【2週間でマスター】タイピングを早くするコツ

2019年4月16日

タイピングが早く打てるようになりたい!

できるようになるにはある程度の時間と練習が必要ですが、一度慣れてしまえばメリットばかりですので頑張りましょう!!

大変なのは最初だけです。

 

僕もめちゃくちゃなタイピングだった

この記事を書いている僕も、3ヶ月前までは人差し指Onlyのめちゃくちゃなタイピングでした。(タイピングと呼べるのかすら分からん)

 

カフェとかで僕のタイピングを見た人は恐怖を感じたことでしょう。だって、両手の人差し指しか使わないで必死にキーボードを叩いているわけですから。

 

今思うとかなりやばい人だったと思います笑

 

なぜタイピングを練習したのか

結論から言うと、「MacBook」を購入しモチベーションが上がったからです。

あと、タイピングができれば高時給のバイトをすることができると思ったからですね。

 

タイピングを練習するメリット

では本題に入ります。

タイピングを早くするメリットはなんでしょう。

 

  • スムーズなタイピングできたらカッコいいだろうな
  • タイピングが早くなったら仕事が早く終わる
  • ストレスが無くなり、文章を書く力が上がる(思ったことがスラスラ打てる!)
  • バイトの時給が上がる(1800円くらい)

 

正しい指使い

ただ闇雲にタイピングを早くしようと思って頑張っても無理です。

まずは正しい指使いを覚えることが大事なんです。

一般的にキーボードを打つときは両手で、10本の指を全て使います。

片手でやっていた人は今からでも両手でできるように練習することをお勧めします。

まずタイピングを身につけるためには、「正しい運指」を知ることが大切です。

ピアノでも指使いというものがあってきっちりやると指の動きを最小限に抑えられる訳です。

さらに正しい指使いを覚えることの利点は、キーボードの配置を覚えられることにもあります。

 

毎日キーボードを触る

1日でも練習をサボると昨日まで練習してきた感覚を忘れてしまいます。

これではもったいないので、日記程度の文章でもいいので、できれば毎日文字を打つように心がけましょう。

感覚というのはやればやるだけ量に比例して身についていきます。

 

アプリで練習する

僕はipadのタイピング練習アプリを使ってました。

でも2週間程でアンストしました。

基本的な指の動きを覚えることができれば、あとは練習あるのみだからです。

 

使った無料アプリはこの2つ。

指使いを練習するアプリと、実践アプリの2つ。

 

最終的にキーボードの配列を覚えてしまう

指使いを心掛けてタイピングの練習をしているとキーボードの位置が自然と分かるようになります。

大体1ヶ月もすれば覚えます。

早い人だったら2週間くらいでしょう。

 

まとめ

慣れるまではきついですがその先にある快適さのために頑張りましょう!

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