【何をやっても上手くいかない?】成功する人と失敗する人の違い

2019年2月28日

成功する人はどんな人?

ってことで自分の考えをまとめてみました!

ではさっそく。

 

すぐやれる人

何かしら物事に取る組むと決めて、すぐに行動に移すことができる人のことです。

これができないとそもそも第一段階のステージにすら立てていません。何か小さなことでも、やると決めたらすぐに実践するのがいいと思います。明日やるは絶対にやりません。寝たら余程のことでない限り、忘れます。だって人間だもん。

継続できる人

ポイント

ぶっちゃけここが一番重要だと思います。天才を除き、初めは何をやっても上手くいかないのは当たり前です。そこで諦めずに、努力できる人が成功します。

失敗を活かせる人

何をやるにしても、失敗したことをしっかりと理解して、次に活かせる人はかなり強いです。チャレンジすることは大事ですが、同じことを繰り返しても意味がありません。言い方が悪いですが、時間の無駄になってしまいます。一度失敗したことは、しっかりと頭に焼き付けて2度繰り返さないようにしましょう。なぜ失敗したのかをよく理解することは大事です。

既に成功している人に質問できる人

これができると、成功の近道になります。なぜなら、既に成功している人はあなたよりもそのことに関して数百倍の知識量があり、いろいろな失敗しているのでその分の無駄が省けるからです。結局はその道のプロに聞くことが一番早く目標を達成することに近づくでしょう。

 

トップを目指す貪欲さのある人

何をやるにしても、中途半端な気持ちで望むのはよくありません。トップを狙うようなつもりでやりましょう。高すぎる目標を持つという意味ではありません。

 

適度な休憩を取れる人

まず休みなしに物事はうまくいかないと思っています。休むことをせずにいると、いずれ「飽き」がきます。適度な休憩は、最終的に生産性を高めることにつながります。決して時間の無駄では有りません。

 

優先順位のつけかたが上手い人

例えば、「ブログ」を例に挙げてみますが、初心者はデザインよりも、記事を書いたほうがいいです。仮に、記事の内容がひどくても、デザインが良ければ多少読まれることはあるかもしれませんが、最終的には記事の質が高い人が勝ちます。

 

妥協することができる人

なかなかうまくいかなかったら、今のやり方を変えてしまうのもありだということです。やり方に固執せずフレキシブルに対応することが大事です。

 

こつこつ毎日努力できる人

これができる人は、既にものすごい才能の持ち主です。今は、馬鹿にされていてもいずれは追いつかれます。いや、追い抜かれます、確実に。

こういう経験ありませんか?

 

成功する人と失敗する人の違い

僕的には、失敗することはいいことだと思います。というのも、何かに挑戦した結果が失敗したわけであって、何もしていないのとは全く違いますから!!

僕は継続することが苦手なので、努力を継続できること自体、もう立派な才能だと思います。

以上が僕の考えですが、皆さんはどう思いますか?

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