おれ→「文才皆無の人」がどうすれば魅力的な記事が作れるか方法5つ考えた

2020年8月16日

ブログ初めて2年もたつのに、グタグタな記事しかかけないのはどうして...😭

文章書くの難し過ぎ!何かを表現するのが苦手な人もいる!!

僕は1年前からブログを書いていますが、今になっても上手な文章を書くことができていません!

文章を書き始めてもすぐに行き詰まるし、頭から書きたいことが取り出せね〜〜!!!。ましてや最近になっての気づきは、自分の日本語が正しいのからすら疑問に思ったことなんだけど。

AhhhhhHHHHHH!!!!!!!!!

 

世間には魅力的なブロガーがいっぱいなのに

不平等じゃん

そんな僕とは対照的に、世の中には魅力溢れる才能の持ち主がたくさんいると感じます。

それは小説家や記事を書くライターの職業の人たちに限らず、ハッシュタグ「#ブロガー」などで検索し無限に出てくる、個人ブロガーたちでさえも

ツイッターのプロフィール欄に載っているドメインをクリックして、「この人は一体どんなブログを書いているのだろう」って感じで記事を読んでいますが、みんな個性的で面白いし、自分の文章力のなさに落胆してばかりなのです

 

文才がない

文才ってなんだしなんだし...

僕は生まれもった文章を書く才能、いわゆる文才が一般人に比べても乏しいと感じています

読まれるブログを書きたいけれど、文才がない

最近では、人としての魅力も皆無なのではと、思いはじめてきました。やばい!

 

文才の無い人が魅力的な記事を作る方法

文才がない!そんな人でも救済方法は存在するはずです。

少し力を発揮するベクトルを変えてみます。

 

1. "合気道作戦"

僕のような文才の無い人向けにちょっとしたテクニックを思いつきました

才能が無いなら逆に、才能のある人の力を利用すればいい

つまり、相手のパワーのベクトルを変えてそのまま相手に返す合気道のようなテクニック

それは、1つだけ印象づけることです

読み手の感情を巧みに操る文章をすらすらっと書いてのける、天才的な文才を持っていない人、あるいは一般人以下の文才である人(書き手としては致命的な状況だが)の場合、僕らはどうすればいいのか

文才がないからといって、ここで諦めるのは嫌。

人は起承転結の「最初と最後」以外のことはあまり覚えていない、という特徴を利用して、1つだけ印象的な文章や知識をぶちこむめばいいのです!

平凡な文章が続く中、1つでも光るものがあれば、それはより一層輝きが増します

その1つを僕らは頭で考え、考えて考えて出せる最善のものを捻り出し、ここぞ!という場面で必殺技を使うと方法です。「死んだふり作戦」の方がマッチしてるかも..

 

2.文章以外で勝負(は?)

文章がダメなら他のことでリカバリーするのもアリですよね!

例えばアフィリエイトに挑戦していて、説明するのが苦手なら、それを説明するための画像を作ってみたり

書きたいことが頭から出てこない時は、脳内のイメージに合う画像で表現してみたり

画像を探すのにピッタリのサイト4つ▼

文章を書くことに執着するあまり、視野が狭くなりがちですが、案外対処法は色々あるのかもしれません

 

3.思いつく限りの手を使って感情を表現する

この問題に関しては、自分の持っているボキャブラリーが少ないか、単純に自分の感情を出すのが苦手、という2つだと思います

文章中で感情を表現する場合、僕たちは感情を表すことば(嬉しい,悲しい)などに加えて、顔文字(☺️、😭)を使うことでより一層文章の表情を表に出すことができます

さらに強く感情を表現したい時は、大文字を使ったり下線を引いてみるというのもgood!

 

「自分が一番言いたいことは何なのか」

文章を読み返した時に曖昧だと思うのであれば、一番言いたいことを大文字で修飾するのが効果的です

ただし大文字を使い過ぎると子供っぽくなってしまうので注意!

 

4.たくさん本を読み、表現に触れる

 

4つめは、たくさんの良質な文章に触れるために、読書をすることです

文章を書くためには、文章に慣れることが必要十分条件ですので、意識的に読書する時間を作ってみましょう

 

5.実際に文を書く練習して、知識をアプトプットする(絶対必要!)

最後は、アウトプットです

「苦手」

「書けない」

「無理」

と言っていても上達しないので

実際に文章を書いてアウトプットします

 

たとえば、日記で練習するとすれば

  • 今日起きたこと
  • それについて思ったこと

 

そして重要なのが、書いた文章を誰かに読んでもらうこと

恥ずかしいですが、家族・恋人・友達に見せて感想をもらうことで、自分だけでは気づけなかったことに気付くことができるので結果、文章上達の近道になると思います

 

まとめ

 

文才が無かったり才能がないのなら、違う角度から攻めてみるのも全然ありだと個人的には思います

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